エフ・アイ・ティー・パシフィック株式会社ケーブル&ファシリティマネジメント

「Interop Tokyo 2018」(2018年6月13日~6月15日/幕張メッセ)出展のお知らせ

エフ・アイ・ティー・パシフィック株式会社は2018年6月13日(水)~15日(金)の3日間、幕張メッセで開催される「Interop Tokyo 2018」に出展いたします。
ご多忙とは存じますが、ぜひ弊社ブースへご来場賜わりますようお願い申し上げます。
皆様のご来場を心よりお待ちしております。
会期・会場・出展ブースのご案内
名称 Interop Tokyo 2018
会期 2018年6月13日(水) 10:30~18:00
              14日(木) 10:00~18:00
              15日(金) 10:00~17:00
会場 幕張メッセ
ブース Hall 4 No.4Y04
入場方法 下記公式ページからお申込みください。
公式ホームページ https://www.interop.jp/

 
Interop Tokyo2018 FITPブース No.4Y04
出展製品(ソリューション)
製品名 製品概要
データセンター設備・ラック管理システム
「VM7 iDC Visual Manager」
データセンター事業者様、あるいは自社のサーバルームやデータセンターで借りたラック、またサーバやストレージ・ネットワーク機器などの運用をされている企業様向けのラック管理システムです。サーバ等の資産を管理するだけでなく、機器間のネットワークや電源ケーブルの接続管理、また消費電力や重量の管理等も行えます。

電力・温度・湿度センサー等と連携してのエネルギー監視や熱流解析システム等との連携も可能です。

ラックの予約管理、ラック利用状況の可視化を実現。また、顧客管理システムや会計システム等の外部システムとの連携により、データセンター事業運営を効率化します。
RFIDによるパッチ接続・自動認識システム
「VM7 Auto-Patch Manager」
RFIDを使用し、パッチパネル・スイッチ間の接続を自動認識します。
また、認識したケーブルの接続情報を「VM7 iDC Visual Manager」や「VM7 ケーブルマネージャ」に連携させ、一元管理することができます。
統合配線管理システム
「VM7 ケーブルマネージャ」
一般企業や官公庁のビル・オフィスをはじめ、通信事業者、空港、大学、研究所、テーマパーク、駅前再開発エリア、新聞社や放送局などで、ネットワークの配線管理や電話などの各種資産管理に業種・業態を問わず利用されています。
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